2025年07月

7/20持っていく生体リストですが、50ペアを4部に分けて紹介したので、ここでまとめます。生体リストの詳細は前記事をご覧下さい。


★が付いているのはオススメ、★★が付いているのは超オススメ
になります。①-㊿の一連番号は、生体のラベルにも貼ってありますので、イベント当日は番号で探して頂くと便利です。

イベント前に状態を確認してから持っていくため、生体に変更がある可能性もありますが、問題なければこのままで持っていきます!また、オスのみ掲載していますが、全て同系統メスの付いたペア販売となります。イベント当日、ラインの詳細や飼育法等ご質問がございましたらお気軽にどうぞ!



レコード血統系
①ノーマル 61.5mm 羽B
②ノーマル 60mm
③ノーマル 60mm
④グリーン 64mm★
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⑤グリーン 63mm★
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⑥グリーン 63mm
⑦ノーマル(ヘテロホワイトアイ) 62.5mm
⑧ノーマル(ヘテロホワイトアイ) 60mm
⑨レッド 63mm★
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レッド系
⑩レッド 60.5m★
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⑪レッド 60.5mm
⑫レッド 54mm
⑬レッド 53.5mm
⑭レッド 49mm

ダークレッド系
⑮ダークレッド 63.5mm★★
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⑯ダークレッド49mm

⑰紫紺グリーン 57mmDSC00377

ピカール系
⑱ゴールドピカール 58mm★DSC00379
⑲ゴールドピカール 57.5mm
⑳ゴールドピカール 56.5mm
㉑ゴールドピカール 56mm
㉒ゴールドピカール 55.5mm
㉓ゴールドピカール 53mm
㉔ゴールドピカール 49.5mm

㉕レッドピカール 55mm
㉖レッドピカール 51mm
㉗レッドピカール 42.5mm

㉘紫紺ピカール 62mm★★DSC00398
㉙紫紺ピカール 59mm★
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㉚紫紺ピカール 55mm
㉛紫紺ピカール 53.5mm羽B
㉜紫紺ピカール 45mm
㉝紫紺ピカール 41.5mm
㉞紫紺ピカール 39mm

㉟紫紺グリーンピカール 65.5mm★★DSC00409

㊱紫紺グリーンピカール 57mm

青紋系

㊲青紋 61mm★
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㊳青紋 58mm★
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㊴青紋 58mm
㊵青紋 58mm

㊶青紋紫紺 47.5mm★DSC00416
㊷青紋紫紺 46mm★
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㊸青紋紫紺 43mm★DSC00420

㊹レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋) 59.5mm★
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㊺レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋) 59mm★
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㊻レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋) 59mm

㊼紫紺微光沢ホワイトアイ 56mm
㊽紫紺微光沢ホワイトアイ 52mm
㊾紫紺微光沢ホワイトアイ 43.5mm

㊿青紋紫紺(ヘテロホワイトアイ) 43mm★★
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今まで載せた個体を数えてみると、49ペアしかいなかったのでラスト1ペアどうしよう…と考えた結果、種親用の青紋紫紺(ヘテロホワイトアイ)を放出することにしました!

こちらは、種親に青紋紫紺、親メスに青紋ホワイトアイをかけたアウトライン1代目で、青紋紫紺の特徴があらわれつつもホワイトアイ遺伝子を半分持っています。ペアのメスも同ラインのため、インラインなら25%の確率で次世代に青紋紫紺ホワイトアイが羽化します(青紋紫紺は確定)。

青紋とホワイトアイという劣勢形質を2つも持ちつつ紫紺ということで、かなり面白いラインです。大型個体を羽化させられれば、更に面白くなること間違いなしの超オススメペアです。




2025年7月20日、浅草橋駅から徒歩3分!
東京文具共和会館にてお待ちしております!
極彩色ブースは受付通過して右折したところにあります。

※大変申し訳ございませんが、極彩色ではキャッシュレス決済は利用出来ません。現金のみとなります。



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④は青紋系の紹介です。

青紋
青紋は4ペア持っていきます。最大サイズは61.5mmで、次いで58mmが3ペアと、大きめなオスを確保出来ました。青の入り方に個体差があるので、お好きな色を選んでみてください!

㊲青紋(403C) 61mm
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㊳青紋(403C)58mm


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青紋紫紺
青紋紫紺は3ペア予定しています。青紋遺伝子により、青い紋が現れるだけでなく、紫の色の出方も青紋らしく、バキっとビビッドに出ます。早期羽化のため小型ですが、非常に魅力的なラインです。

㊶青紋紫紺 47.5mm

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㊷青紋紫紺 46mm

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㊸青紋紫紺 43mm

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レッドホワイトアイ ヘテロ青紋
一見レッドホワイトアイですが、青紋遺伝子を半分持っている、ヘテロ青紋になります。ペアのメスと掛け合わせた場合、理論上25%の確率で青紋レッドホワイトアイが羽化します。青紋レッドホワイトアイはいまだ流通が少なくかなりレアだと思います。青紋を加味せずとも、レッドとしても優秀だと思います。


㊹レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋) 59.5mm★
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㊺レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋) 59mm★


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この個体のレッドは弱めですが、ホワイトアイがかなりピンクっぽいのが特徴です。ホワイトアイは個体差により、白っぽいものからピンクっぽいものまで羽化しますが、この個体はとりわけピンクが強く、国産カブトムシのピンクアイくらいはっきりとしています。

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㊻レッドホワイトアイ(ヘテロ青紋)59mm

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+α 紫紺微光沢ホワイトアイ

ピカールとホワイトアイの相性は悪く、ホワイトアイ化すると前胸の光沢は弱まってしまいます。極彩色でも紫紺ピカールホワイトアイを目指して累代していますが、前胸光沢が今ひとつ、といった感じです。こちらも3ペア持っていき、1ペアのみ強光沢紫紺ピカールのメスを付けたトリオとし、2世代かけて紫紺ピカールホワイトアイを狙えるようなセットを考えています。

㊼紫紺微光沢ホワイトアイ 56mm
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ひとまず持っていく生体は以上になります。当日は全てに一連番号を付けていますので、ご希望の個体があれば番号を覚えて頂けると確実です。






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極彩色ブースは受付からすぐ右にあります!

生体リスト③はピカール系です。今回は特に紫紺ピカールが多く確保出来ました!大型良型の超オススメ個体から、小型のお手頃価格なペアまでいるので、ぜひお好きなペアを選んで下さいませ。

生体リスト①②はこちら


ゴールドピカール(422A)
ゴールドピカールは8ペア持っていきます。最大サイズは58mmで、全面光沢です。お手頃価格な上翅パカのB品個体も1頭います。

⑱ゴールドピカール 58mm
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㉑ゴールドピカール 56mm良型個体

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レッドピカール(410A)
レッドピカールは3ペア持っていきます。最大サイズは55mmの良型です。全面光沢があり、赤の強い個体を厳選しました。

㉕レッドピカール 55mm
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㉗レッドピカール 小型個体42.5mm

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紫紺ピカール

㉘紫紺ピカール(409A) 62mm★★

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大型、全面光沢、美形の超オススメな紫紺ピカールです。大型ピカールは上翅が上手く閉まらないパターンが見られますが、この個体は左右綺麗に閉まってくれました。しかも62mm。今でも種親にしようか迷ってはいますが…一番の目玉として持っていきます。


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㉙紫紺ピカール(447B) 59mm★
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こちらも全面光沢で良型です。上のオスとは違うラインですが、どちらも強光沢紫紺ピカールのアウトライン1代目です。血を入れ替えましたが光沢はそのまま継承し、形が良くなった印象があります。こちらも超オススメです。上翅に若干の青みがあります。

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他にも紫紺ピカールはあと5ペア持っていきます。小型個体や上翅パカのB品のため、かなりお手頃価格にしています!
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㉛紫紺ピカール 上翅B品オス 53.5mm
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㉜紫紺ピカール 小型 45mm


紫紺グリーンピカール
紫紺グリーンピカールは、紫紺ピカールとグリーンピカールを掛け合わせたラインで、こちらは2ペア持っていきます。


㉟紫紺グリーンピカール(409A) 65.5mm★★
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今回持っていく生体で最も大きな個体で、極彩色のピカール羽化個体ベストです。ピカールらしくボディが大きいですが、上翅はしっかりと閉じた完品個体で、手に持つと大きすぎてニジイロを持っている感じがしません。こちらは上で紹介した62mmの紫紺ピカールと兄弟で、この個体のみ紫紺グリーンで羽化しました。全面強光沢のあるピカールで65mm、62mmが羽化したラインとして、409Aはサイズも狙えるかなり面白いラインかと思います。こちらも「売れたら嬉しいけど、売れなくても手持ちとして超嬉しい」個体です。


お値DSC00410
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㊱紫紺グリーンピカール(409B) 57mm
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こちらは紫紺ピカールのオスにグリーンピカールのメスをかけたラインですが、紫紺はほとんど現れず、ほぼグリーンピカールとして羽化したオスです。今後累代を重ねていくと、紫紺が現れてくると思います。ピカールとは思えないほど前胸幅と上翅幅が狭く、スリムで良型です。


次回は最後、青紋系の紹介をします。




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前回に引き続き、7/20 INSECTPORT TOKYOに持っていく生体を紹介します!今回はレッド系+αです。

↓生体リスト①レコード血統系


⑩レッド(406D) 60.5mm★DSC00368
スーパーレッドで良型のオスです。スーパーレッド同士の累代なのでダークレッドもたまに羽化します。
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⑪レッド(406D) 60.5mm
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左アゴが曲がってしまいましたが、幼虫時26.5gもあり、60mm台後半狙えるのでは?と思った個体です。406Dはメスも42mmが羽化しており、体重を乗せやすいラインかも知れません。


⑫レッド(406D) 54mm

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⑫-⑭は小型のためお手頃価格です。


⑬レッド(406D) 53.5mm

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⑭レッド(406D) 49mm

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⑮ダークレッド(406B) 63.5mm★★
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大型良型のダークレッドで、種親にするかかなり悩んだ個体です。ダークレッドにしては若干色が明るく、表面のグリーン発色が強めです。売れたら嬉しいけれど、売れなくても種親にするので嬉しい、と思えるような個体です。次世代ダークレッドで大型を狙うならこの個体はオススメです。


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⑯ダークレッド(406B) 50.5mm

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小型。お手頃価格です。


⑰紫紺グリーン(424A) 57mm

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非ピカールの紫紺グリーンを1ペアのみ持っていきます。ピカールではないので前胸光沢はありませんが、体型はピカールよりもスリムです。


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以上がレッド、ダークレッド、紫紺グリーンの生体紹介でした。次回はピカール系の生体リストになります!

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第5回INSECTPORT TOKYO開催まで、あと2週間となりました。極彩色では持っていく生体、標本の準備に取り掛かっています。

羽化ラッシュと重なったことで、活動開始直前の状態のいい個体が多く確保でき、持っていくニジイロクワガタの生体は50ペアを予定しています!!

50ペアのうち今回は、レコード血統の累代である9ペアを紹介します。この9ペアは種親にレコード直子の66.2mmを使用したラインで、極彩色では現状65mm台が多く羽化しています。アウトラインでは別色、別パターンをかけているので、ラインによって体型の変化などが確認出来ました。全般として大型狙いにオススメです!オスのみ紹介しますが、全てメス付きのペア販売です。


①レコード血統インライン(419C) 61.5mm
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419Cはレコード血統同士のアウトラインで、パターンはノーマルです。あまり数が取れず、現在羽化最大サイズさ63mmです。

この個体は②、③よりも赤みが強いオスで、若干の上翅パカのためお安くしております。


②レコード血統インライン(419C) 60mm

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アゴがよく伸びた良型です。


③レコード血統インライン(419C) 60mm

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④レコード血統アウトライン(419B) 64mm

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管理番号419Bは、メスにグリーンピカールをかけたアウトラインです。オスは前胸幅が広くがっしりとしていながら、全長にも伸びが見られる個体が多いです。兄弟最大は65.3mmが羽化しており、そちらは種親候補です。

この個体はグリーンの発色と形が良く、活動開始しています。


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⑤レコード血統アウトライン(419B) 63mm

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⑥レコード血統アウトライン(419B) 63mm

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419Bは64mm、63mm、63mmと大型揃いです!


⑦レコード血統アウトライン(419E) 62.5mm

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419Eはメスにノーマル ホワイトアイをかけており、現状ブラックアイですが、半分だけホワイトアイ遺伝子を持っているヘテロの個体になります。ペアのメスをかけてもらうと、理論上25%の確率でホワイトアイが羽化します。大型ホワイトアイ狙いも面白いと思います!

⑧レコード血統アウトライン(419E) 60mm

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⑨レコード血統アウトライン(419F) 63mm
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最後の419Fは、メスにダークレッドを掛け合わせたラインで、子はスーパーレッドが羽化しています。アウトライン1代目でここまで赤くなるのか…と驚きました。このラインが一番スリムで大型が狙いやすいような気がしています。419Fの兄弟最大羽化個体は65.6mmで、種親候補です。スーパーレッドの超大型を狙いたい方に強くオススメします!!

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↑種親候補個体です






次回は生体リスト②ピカール系、生体リスト③青紋系を紹介します!!

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